一日の終わりに...。
一日を振り返る雑記帳。 お気に入りも紹介♪
| HOME |
熊本旅行:観光編
2月に行った熊本旅行の続きがあったのに、記事にするの忘れてた・・・(^▽^;)
もう1ヶ月も前の話になってしまったけど、せっかくだからね^^
「神話発祥の地」といわれている「幣立神宮」に行ってきたの。


九州って、神話発祥の地が多いのよね。
その中でもここは特に由緒のあるところみたい。
「高天原・日の宮」の「日の宮」とは、天照大神とその子孫である天皇が住む宮殿の事を言うらしい。
伊勢神宮に落ち着く前は、天照大神はこちらに住まわれていたらしい。
とても良い気が満ちていて、気持ちの良い場所でした。
この日は建国記念日だったからネェ・・・。
参拝に来ていた人も多かったです。
そして、やはり熊本と言えば「阿蘇」でしょう♪

子供の頃に一度来た事があるの。
その時は夏だったから緑が綺麗だったけど、今は冬だから枯れ草だらけだったわ。
でも阿蘇の火口はなかなか見ごたえがありました。
火の国・熊本。
なんだかとても神聖な場所だった気がする。
なんていうか・・・不思議なエネルギーを感じるところでした。
今度は杉花粉が終わった頃にまた行きたいわ。
熊本って杉なのねぇ・・・。
花粉症の私にとっては、それがちょっと辛かったです(笑)
もう1ヶ月も前の話になってしまったけど、せっかくだからね^^
「神話発祥の地」といわれている「幣立神宮」に行ってきたの。


九州って、神話発祥の地が多いのよね。
その中でもここは特に由緒のあるところみたい。
「高天原・日の宮」の「日の宮」とは、天照大神とその子孫である天皇が住む宮殿の事を言うらしい。
伊勢神宮に落ち着く前は、天照大神はこちらに住まわれていたらしい。
とても良い気が満ちていて、気持ちの良い場所でした。
この日は建国記念日だったからネェ・・・。
参拝に来ていた人も多かったです。
そして、やはり熊本と言えば「阿蘇」でしょう♪

子供の頃に一度来た事があるの。
その時は夏だったから緑が綺麗だったけど、今は冬だから枯れ草だらけだったわ。
でも阿蘇の火口はなかなか見ごたえがありました。
火の国・熊本。
なんだかとても神聖な場所だった気がする。
なんていうか・・・不思議なエネルギーを感じるところでした。
今度は杉花粉が終わった頃にまた行きたいわ。
熊本って杉なのねぇ・・・。
花粉症の私にとっては、それがちょっと辛かったです(笑)
熊本旅行:露天風呂篇
旅館「竹ふえ」は客室すべてに露天風呂が付いている他、2つの露天大浴場と1つの家族風呂があります。
残念ながら今回は大浴場には行かずに、お部屋のお風呂を満喫しました。
まず、お部屋を出るとテラスがあります。
寒い時期に行ったのであまり必要性を感じませんでしたが(笑)、春・夏・秋にはとても気持ちの良い森林浴ができるんじゃないかなぁ。
あっ、でも杉の木が多いので、花粉症の方は春先は大変なことになるかも・・・(^▽^;)
何を隠そう、私も今回の阿蘇旅行で症状が出始めました。
くしゃみは止まらぬは、鼻水は垂れ流すわで、もう大変。
阿蘇がスギで有名だなんて知らなかったわ。
次回は、絶対にスギ花粉が飛び始める前に行きたいと思ってます。(笑)
テラスの写真、明るい方の光が飛んじゃってますね。
こういう明暗のハッキリした景色を撮る時に、露出とシャッタースピードを自分で加減して撮れるようになれるといいなぁって思ってるんだけど・・・なんか研究するのが面倒でついついカメラ任せにしがちだなぁ。
ちょっと勉強してみようかと思っている、今日この頃。

廊下を通って突き当たりに2つの露天風呂が・・・。

手前が岩風呂、奥が洞窟風呂です^^♪

絶妙なお湯加減で最高に気持ちが良かったです!

ここが脱衣所です。
画像に写りこんでいる半透明な水玉模様、判りますか?
丸いライトの右横には緑色の丸があるの、判るかしら?
よく、精霊が写真に映る時って、こういう感じで写るって言われてますよねぇ〜♪
もしかしたら水蒸気が光の加減で写ったのかもしれないけれど、私が精霊が歓迎しに来てくれたんだなぁって思ってるんです〜^^♪
もちろん、内風呂もあるんですよ。

ここも岩風呂で、なかなか風情があって良い感じでした。
でもねぇ・・・この内風呂、天上近くに窓があってそこが常に開いてるんです。
窓ガラスじゃなくて、網が張ってあるんですよね。
たぶん湿気が篭らないようにっていうことだと思うんですけど、冬は寒くてオチオチ髪の毛も洗っていられません(笑)
だって、阿蘇って寒いんですよ。
この時期、最低気温が氷点下まで下がるんです。
だからね、十分風呂桶の中で体を温めてからじゃないと、風邪をひきそうなくらい寒い(笑)
そこのところ、どうにかならないかなぁ・・・。
ホントは雪見風呂を期待していたんだけど、内風呂はやっぱり暖かくないとって思いました。
残念ながら今回は大浴場には行かずに、お部屋のお風呂を満喫しました。
まず、お部屋を出るとテラスがあります。
寒い時期に行ったのであまり必要性を感じませんでしたが(笑)、春・夏・秋にはとても気持ちの良い森林浴ができるんじゃないかなぁ。
あっ、でも杉の木が多いので、花粉症の方は春先は大変なことになるかも・・・(^▽^;)
何を隠そう、私も今回の阿蘇旅行で症状が出始めました。
くしゃみは止まらぬは、鼻水は垂れ流すわで、もう大変。
阿蘇がスギで有名だなんて知らなかったわ。
次回は、絶対にスギ花粉が飛び始める前に行きたいと思ってます。(笑)
テラスの写真、明るい方の光が飛んじゃってますね。
こういう明暗のハッキリした景色を撮る時に、露出とシャッタースピードを自分で加減して撮れるようになれるといいなぁって思ってるんだけど・・・なんか研究するのが面倒でついついカメラ任せにしがちだなぁ。
ちょっと勉強してみようかと思っている、今日この頃。

廊下を通って突き当たりに2つの露天風呂が・・・。

手前が岩風呂、奥が洞窟風呂です^^♪

絶妙なお湯加減で最高に気持ちが良かったです!

ここが脱衣所です。
画像に写りこんでいる半透明な水玉模様、判りますか?
丸いライトの右横には緑色の丸があるの、判るかしら?
よく、精霊が写真に映る時って、こういう感じで写るって言われてますよねぇ〜♪
もしかしたら水蒸気が光の加減で写ったのかもしれないけれど、私が精霊が歓迎しに来てくれたんだなぁって思ってるんです〜^^♪
もちろん、内風呂もあるんですよ。

ここも岩風呂で、なかなか風情があって良い感じでした。
でもねぇ・・・この内風呂、天上近くに窓があってそこが常に開いてるんです。
窓ガラスじゃなくて、網が張ってあるんですよね。
たぶん湿気が篭らないようにっていうことだと思うんですけど、冬は寒くてオチオチ髪の毛も洗っていられません(笑)
だって、阿蘇って寒いんですよ。
この時期、最低気温が氷点下まで下がるんです。
だからね、十分風呂桶の中で体を温めてからじゃないと、風邪をひきそうなくらい寒い(笑)
そこのところ、どうにかならないかなぁ・・・。
ホントは雪見風呂を期待していたんだけど、内風呂はやっぱり暖かくないとって思いました。
熊本旅行:客室篇
今回は、宿泊したお部屋のご紹介。

「美丈庵(びじょうあん)」という名前のお部屋だったのですが、敷地の一番奥の端にあるお部屋でした。
到着してから仲居さんが用意してくれたお茶とお菓子は、餡子のムース(?)。
豆乳を使って作ったものらしいです。
お味は・・・微妙かな(笑)

玄関を入ると、土間のあるお部屋があります。
木の温もりと香りが満ちていて、とっても落ち着いた雰囲気。
昔懐かしい”ダルマストーブ”や、足湯などがありました。
並べられた下駄が可愛いでしょう?^^♪

お部屋のところどころに、大小さまざまな太さの木の枝がデザインされていてとってもステキぃ〜!
こういう純和風のお部屋ってとっても落ち着くからすごく憧れるけど、実際に生活するとなるとメンテナンスが大変そうですよねぇ。
専門家に見てもらわないと、すぐ朽ち果てていきそう(笑)
でもホントに居心地が良かった。


屋根裏部屋もついていたの。
寝そべっているのが、うちのダーリンです(笑)
滞在中、ここを活用することなく帰ってきてしまったので、それがちょっと心残りかなぁ。

洗面所やトイレのインテリやもとってもステキだったの!
トイレに鳥の巣箱よぉ〜!
可愛いでしょう?


「美丈庵(びじょうあん)」という名前のお部屋だったのですが、敷地の一番奥の端にあるお部屋でした。
到着してから仲居さんが用意してくれたお茶とお菓子は、餡子のムース(?)。
豆乳を使って作ったものらしいです。
お味は・・・微妙かな(笑)

玄関を入ると、土間のあるお部屋があります。
木の温もりと香りが満ちていて、とっても落ち着いた雰囲気。
昔懐かしい”ダルマストーブ”や、足湯などがありました。
並べられた下駄が可愛いでしょう?^^♪

お部屋のところどころに、大小さまざまな太さの木の枝がデザインされていてとってもステキぃ〜!
こういう純和風のお部屋ってとっても落ち着くからすごく憧れるけど、実際に生活するとなるとメンテナンスが大変そうですよねぇ。
専門家に見てもらわないと、すぐ朽ち果てていきそう(笑)
でもホントに居心地が良かった。


屋根裏部屋もついていたの。
寝そべっているのが、うちのダーリンです(笑)
滞在中、ここを活用することなく帰ってきてしまったので、それがちょっと心残りかなぁ。

洗面所やトイレのインテリやもとってもステキだったの!
トイレに鳥の巣箱よぉ〜!
可愛いでしょう?

機中から見た富士山頂
先日出雲に旅行に行ったのですが、行きの飛行機の中から見えた富士山頂ですぅ〜!!
※クリックすると拡大します

【FOMA SH903i】
私ね、飛行機の中から富士山を見たのって初めてなの。
子供の頃はあったかもしれないけど、覚えてない(笑)
いつも飛行機に乗るとね、不思議と富士山が見える方とは反対側の席になっちゃってたのよねぇ・・・。
今回はちゃぁ〜んと見ることができて、ラッキー!★
でもカメラを手元に持ってなかったので、携帯のカメラで撮りました。
ちょっと画像が悪いかも・・・(^▽^;)
富士山のてっぺんを見られるなんて、自分で登るか飛行機の中からみるしかないものね(笑)
でも意外と接近するんだなぁと思ってビックリしました。
これからも富士山が見える方向に席を取ろうと思います。
※クリックすると拡大します

【FOMA SH903i】
私ね、飛行機の中から富士山を見たのって初めてなの。
子供の頃はあったかもしれないけど、覚えてない(笑)
いつも飛行機に乗るとね、不思議と富士山が見える方とは反対側の席になっちゃってたのよねぇ・・・。
今回はちゃぁ〜んと見ることができて、ラッキー!★
でもカメラを手元に持ってなかったので、携帯のカメラで撮りました。
ちょっと画像が悪いかも・・・(^▽^;)
富士山のてっぺんを見られるなんて、自分で登るか飛行機の中からみるしかないものね(笑)
でも意外と接近するんだなぁと思ってビックリしました。
これからも富士山が見える方向に席を取ろうと思います。
出雲大社:神在祭
土曜日から1泊で出雲大社に行ってきました。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
出雲大社は言わずと知れた、「縁結び」の神様。
旧暦の10月1日に全国の神様が出雲大社に集結し、会議をするといわれている神在祭の時期に是非一度訪れたいと思っていたのですが、念願叶いました。
「大黒様」として親しまれていると思いますが、「因幡の白兎」でも有名ですよね。
鳥居をくぐって参道を歩いていくと、手水舎の裏に大国主神と兎の銅像があります。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
さらに歩いていくと、とても大きなしめ縄がある拝殿に辿り着きます。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
このしめ縄に向かって賽銭を投げるのですが、見事刺さると福が来るとか・・・。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
私も挑戦したのですが、何度目かで見事刺さりました!
結構嬉しいものです^^
余談ですが、この拝殿のしめ縄よりも結婚式などが行なわれる神楽殿のしめ縄はもっと大きくて、日本一だそうです。
そして拝殿の奥に本殿。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
本殿の両脇にある十九社という建物があるのですが、全国から集まった神様の宿泊所だそうです。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
本殿に向かって左側が西の神様の宿泊所「西十九社」
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
そして本殿に向かって右側が東の神様の宿泊所「東十九社」です。
すごいですねぇ〜、神様の宿泊所なんて♪
出雲大社ならではです。
せっかく「神在月」に行ったので、ちゃんと御祈祷もしていただきました。
やはり女性のグループが多かったですネェ〜。
皆様、良縁祈願にいらしたようです。
お土産に渡すのでしょうか、えんむすびのお守りを一人で5個、6個、7個と買っていく人が多く見受けられました。
ご祈祷中、住所・名前・年齢が読み上げられますが、良縁祈願の方は30代の女性が圧倒的に多かったです。
私は20代の頃から良縁を祈願していた気がする・・・(^▽^;)
京都の清水寺にある地主神社に行ったりしたもの(笑)
それを考えると、今ってやっぱり婚期が遅くなってるのネェって、つくづく思いました。
結婚って年でするのではなく、相手でするものだと思います。
だから「結婚したいなぁ」って思った人が現われた時が、結婚適齢期なんだと思ってます。
でも子供を生んで育てるとなると、やっぱり若い方がいいわけで・・・。
もちろん、子育てを手伝ってくれる自分の親すなわち自分の子供のお祖母ちゃんになる人も若い方がいいんですよねぇ。
妹を見ていると、つくづくそう思います。
子育てって大変ですよね。
私も「えんむすび」のお守りを買ってきました。
結婚とは決してゴールではなく、新しい人生のスタートです。
結婚したからといって、死ぬまで離婚しないなんて決まっているわけではありません。
結婚してからの方が、大変なわけで・・・(笑)
「えんむすび」のお守りは、夫との今以上の強い「えんむすび」を願う意味もありますし、社会人ですからいろいろな人との良い「えん」を願う意味もあります。
両親がいつまでも健康でいられるようにというのも健康との「えん」ですし・・・。
何も男女の新しい出会いだけが「えん」ではないですからね。
出雲大社への旅は、自分の人生を見つめ直す良い機会になったかな。
なにはともあれ、いつも一緒にいてくれる夫に感謝。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
出雲大社は言わずと知れた、「縁結び」の神様。
旧暦の10月1日に全国の神様が出雲大社に集結し、会議をするといわれている神在祭の時期に是非一度訪れたいと思っていたのですが、念願叶いました。
「大黒様」として親しまれていると思いますが、「因幡の白兎」でも有名ですよね。
鳥居をくぐって参道を歩いていくと、手水舎の裏に大国主神と兎の銅像があります。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
さらに歩いていくと、とても大きなしめ縄がある拝殿に辿り着きます。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
このしめ縄に向かって賽銭を投げるのですが、見事刺さると福が来るとか・・・。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
私も挑戦したのですが、何度目かで見事刺さりました!
結構嬉しいものです^^
余談ですが、この拝殿のしめ縄よりも結婚式などが行なわれる神楽殿のしめ縄はもっと大きくて、日本一だそうです。
そして拝殿の奥に本殿。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
本殿の両脇にある十九社という建物があるのですが、全国から集まった神様の宿泊所だそうです。
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
本殿に向かって左側が西の神様の宿泊所「西十九社」
●クリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
そして本殿に向かって右側が東の神様の宿泊所「東十九社」です。
すごいですねぇ〜、神様の宿泊所なんて♪
出雲大社ならではです。
せっかく「神在月」に行ったので、ちゃんと御祈祷もしていただきました。
やはり女性のグループが多かったですネェ〜。
皆様、良縁祈願にいらしたようです。
お土産に渡すのでしょうか、えんむすびのお守りを一人で5個、6個、7個と買っていく人が多く見受けられました。
ご祈祷中、住所・名前・年齢が読み上げられますが、良縁祈願の方は30代の女性が圧倒的に多かったです。
私は20代の頃から良縁を祈願していた気がする・・・(^▽^;)
京都の清水寺にある地主神社に行ったりしたもの(笑)
それを考えると、今ってやっぱり婚期が遅くなってるのネェって、つくづく思いました。
結婚って年でするのではなく、相手でするものだと思います。
だから「結婚したいなぁ」って思った人が現われた時が、結婚適齢期なんだと思ってます。
でも子供を生んで育てるとなると、やっぱり若い方がいいわけで・・・。
もちろん、子育てを手伝ってくれる自分の親すなわち自分の子供のお祖母ちゃんになる人も若い方がいいんですよねぇ。
妹を見ていると、つくづくそう思います。
子育てって大変ですよね。
私も「えんむすび」のお守りを買ってきました。
結婚とは決してゴールではなく、新しい人生のスタートです。
結婚したからといって、死ぬまで離婚しないなんて決まっているわけではありません。
結婚してからの方が、大変なわけで・・・(笑)
「えんむすび」のお守りは、夫との今以上の強い「えんむすび」を願う意味もありますし、社会人ですからいろいろな人との良い「えん」を願う意味もあります。
両親がいつまでも健康でいられるようにというのも健康との「えん」ですし・・・。
何も男女の新しい出会いだけが「えん」ではないですからね。
出雲大社への旅は、自分の人生を見つめ直す良い機会になったかな。
なにはともあれ、いつも一緒にいてくれる夫に感謝。
安曇野旅行
この3連休は、長野県の安曇野に行ってきました。
中央高速の渋滞に巻き込まれるのは真っ平だったので、朝食を食べたらすぐに宿をチェックアウトして、どこにも寄らずに帰ってきました。
談合坂も相模湖も八王子もす〜いすいっ!
今後もこのような予定を組みたいと思いました。
さて、安曇野はとても寒かったです。
東京よりも5度ほど低い気温だったらしいのですが、ホントに寒かった・・・(^▽^;)
セーターは必需品でした。
霜も降りてましたよ。
でもまだ紅葉だ楽しめる時期だったので、車で走っていても山が色づいていてとっても綺麗だった。
●画像をクリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
安曇野は美術館が沢山あるのですが、中でも私のお気に入りが
「森のおうち」
というコテージが併設された絵本ギャラリー。
ホントに「森のおうち」って感じでとってもステキ。
●画像をクリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
ここでは結婚式もあげることができるらしく、喫茶店でお茶を飲んでいたら一組のカップルが打ち合わせに来てました。
いいわねぇ、こういう高原の小さなコテージで挙げる結婚式なんて・・・。
2度目があったら、是非そうしたいわぁ(笑)
この絵本ギャラリーでお気に入りの絵本を見つけました。
小さいうさぎと大きなうさぎが、どんなに相手のことを好きなのかを競い合うのですが、とってもほのぼのとしたお話でハートの奥がキューンとなります。
プレゼントにも最適かも・・・♪
今回の旅で、安曇野がすごく好きになりました。
とってもステキな場所。
また是非訪れたいと思います^^♪
中央高速の渋滞に巻き込まれるのは真っ平だったので、朝食を食べたらすぐに宿をチェックアウトして、どこにも寄らずに帰ってきました。
談合坂も相模湖も八王子もす〜いすいっ!
今後もこのような予定を組みたいと思いました。
さて、安曇野はとても寒かったです。
東京よりも5度ほど低い気温だったらしいのですが、ホントに寒かった・・・(^▽^;)
セーターは必需品でした。
霜も降りてましたよ。
でもまだ紅葉だ楽しめる時期だったので、車で走っていても山が色づいていてとっても綺麗だった。
●画像をクリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
安曇野は美術館が沢山あるのですが、中でも私のお気に入りが
「森のおうち」
というコテージが併設された絵本ギャラリー。
ホントに「森のおうち」って感じでとってもステキ。
●画像をクリックすると拡大します

【LUMIX DMC-LX2】
ここでは結婚式もあげることができるらしく、喫茶店でお茶を飲んでいたら一組のカップルが打ち合わせに来てました。
いいわねぇ、こういう高原の小さなコテージで挙げる結婚式なんて・・・。
2度目があったら、是非そうしたいわぁ(笑)
この絵本ギャラリーでお気に入りの絵本を見つけました。
![]() | どんなにきみがすきだかあててごらん アニタ ジェラーム、サム マクブラットニィ 他 (1995/10) 評論社 この商品の詳細を見る |
小さいうさぎと大きなうさぎが、どんなに相手のことを好きなのかを競い合うのですが、とってもほのぼのとしたお話でハートの奥がキューンとなります。
プレゼントにも最適かも・・・♪
今回の旅で、安曇野がすごく好きになりました。
とってもステキな場所。
また是非訪れたいと思います^^♪
| HOME |







